一本を売る、その先を、大切にしている人へ。
いつもの仕事が、
いつもの仕事が、
Historyになる。
一本のワインを届ける。
名前を覚える。
また会う。
その積み重ねが、
あなたのお店だけのHistoryになる。
Amenita にて実運用中
先行導入受付中
酒販店あるある
売ったあとから、
売ったあとから、
本当の仕事が始まる。
あの人は前回、
何を買っただろう。
何を気に入ってくれたんだろう。
思い出せたら、
もっといい提案ができるのに。
そんな小さな積み重ねが、
毎日の仕事にはたくさんあります。
顧客は、
またこの店を思い出す。
飲んだワインを忘れない。
また飲みたい一本が見つかる。
店との思い出が残る。
だから、
またWine Historyを開く。
そのHistoryは、
店にも残る。
顧客が使い続ける。
だからHistoryが増える。
Historyがあるから、
次の提案が変わる。
提案が変わるから、
また来店してくれる。
Historyは、
売上ではなく
関係を積み重ねる。
01
出会う
02
提案する
03
購入する
04
Historyが残る
05
思い出せる
06
また相談される
07
また購入する
売上は結果です。
積み重ねたいのは、
顧客との関係です。
その関係が、
また新しいHistoryになります。
Scenes
こんな場面で、Historyは育っていく。
試飲会、ギフト相談、イベント、日々の提案。
その場で終わっていたやり取りが、
次の提案につながるHistoryになります。
Demo
まずは、触ってみてください。
Wine Historyは、
実際に触ってみるのが一番分かりやすいサービスです。
気に入っていただけたら、
そのまま無料体験を始められます。