導入について

Wine Historyを
導入する

Wine Historyは、酒類販売免許を持つ小規模・無店舗型のワイン販売事業者のための業務管理SaaSです。顧客管理・販売履歴・請求書・領収書・MyPage・イベントQR登録を一元管理できます。現在は先行導入の相談を受け付けています。

現在は申込制での先行導入受付中です。フォームからお申し込みいただき、審査後にご案内します。

導入を申し込む
導入対象

こんな事業者に使っていただく想定です。

Wine History は現在、酒類販売免許を持つ小規模・無店舗型のワイン販売事業者を主な導入対象としています。イベント販売・紹介販売・提案型販売を行う事業者に特化して開発しています。

01

無店舗型ワインショップ

店舗を持たずにイベント・紹介・提案型で販売している酒類販売免許保有者。顧客管理と業務管理を一本化したい。

02

小規模酒販店

顧客ごとの提案履歴・購入記録・感想を一か所で管理したい。次回提案の品質を上げたい。

03

イベント販売を行う酒販事業者

試飲会・ワインイベントでの販売を行っており、当日の顧客登録から請求・フォローまでを効率化したい。

04

提案型・紹介型の酒販事業者

顧客の好みを把握して提案するスタイルで、顧客ごとの体験記録と業務を一本化したい。

提供形態

店舗専用のURLで、
自分の顧客に届ける。

Wine HistoryをSaaSとして導入すると、あなたの店舗・事業ごとに専用のサブドメインが発行されます。顧客データはテナントごとに分離して管理され、他の店舗と混在しません。

顧客はあなたの店舗専用のURLからワイン体験を確認できます。販売者は管理画面から顧客ごとの提案・記録・次回メモをすべて一か所で管理できます。

料金

料金はお問い合わせの上、ご案内します。

現在、Wine Historyは先行導入パートナーとともに機能・運用の検証を進めている段階です。正式な月額プランの価格・内容は、先行パートナーとのやりとりを経て策定する予定です。

導入をご検討の方は、まず現在の状況と業態をお知らせください。Wine Historyが役立てる状況かどうかを率直にお伝えした上で、個別にご案内します。

現時点での提供方針 月額サブスクリプション形式(予定)。テナント(店舗・事業者)単位での課金を想定しています。プランの詳細・価格は先行導入パートナーとの検証を踏まえて確定します。現在は申込フォームから先行導入のお申し込みを受け付けています。

導入の流れ(現在)

まずは相談から。

まずはフォームからお申し込みください。審査後にアカウント登録のご案内をお送りします。

01

申込フォームに記入

apply.html から業態・用途を記入して申込。事務局が内容を確認します。

02

承認・アカウント登録

承認後、登録用リンクをお送りします。Googleアカウントでサインアップし、店舗名とサブドメインを設定します。

03

サブドメイン発行・顧客登録

登録後すぐに yourshop.winehistory.jp の管理画面が使えます。顧客を登録し、ワイン提案・体験記録を開始できます。

04

顧客に URL を共有

顧客は yourshop.winehistory.jp から自分のワイン体験履歴を確認できます。

先行導入のご相談

正式リリース前に、一緒に作っていきませんか。

Wine Historyは現在、Amenitaの実業務で検証しながら開発を進めています。先行して導入・共同検証いただけるパートナーをお受けしています。

売り込むつもりはありません。現場のご状況を伺いながら、Wine Historyが役に立てるかどうかを率直にお伝えします。

先行導入・共同検証パートナー受付中
導入を申し込む まず相談する